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夫婦問題研究所評判 - 心の支えとなる場所を探して
夫婦関係の悩みは、誰にも言えず一人で抱え込んでしまいがちです。特にモラハラやHSP(Highly Sensitive Person)で苦しんでいると、どうしても孤独感が強くなりますよね。そんな時、頼りになるのが「夫婦問題解決研究所」です。私も実際に利用してみて、その評判や感想を率直にお伝えしたいと思います。 夫婦問題解決研究所は、東京を拠点にオンラインでも対応しているため、場所を選ばず相談できるのが魅力です。ここでは、どんなサービスが受けられるのか、料金はどうなのか、実際の利用者の声はどうなのかを詳しく見ていきましょう。 夫婦問題研究所評判 - どんな声が多いの? まず気になるのは、実際に利用した人たちの評判ですよね。ネット上や口コミで見かけるのは、「親身になって話を聞いてくれる」という声が多いこと。特にモラハラやHSPの方に対して、専門的な知識を持ったカウンセラーが対応してくれるので安心感があるようです。 また、「無理に離婚を勧められない」という点も好評です。問題の根本を一緒に探りながら、どうすればお互いが少しでも楽になれるかを考えてくれます。

yuka asano
7月13日読了時間: 4分


夫婦での話題が見つからない時にできること
夫婦で話すことがなくなってしまうと、なんだか寂しい気持ちになりますよね。私も経験があります。毎日顔を合わせているのに、話題が見つからず沈黙が続くと、心の距離も遠く感じてしまうことがあります。そんな時、どうすればまた自然に会話ができるのか、少し考えてみました。 話題が見つからない原因を考えてみる 話題が見つからないのは、単に忙しさや疲れが原因かもしれません。仕事や家事で疲れていると、話す気力も湧かないことがあります。あるいは、日常のルーティンが決まりすぎていて、新しい話題が生まれにくい場合もあります。 また、夫婦の間に小さなすれ違いや誤解があると、話すこと自体が億劫になることもあります。特にモラハラやHSPの傾向がある場合、相手の言葉や態度に敏感になり、話すことに不安を感じることもあるでしょう。 まずは、なぜ話題が見つからないのか、自分の気持ちや状況を振り返ってみることが大切です。無理に話そうとせず、心の声に耳を傾けてみてください。 話題を作るための工夫 話題がない時は、無理に深い話をしようとしなくても大丈夫です。日常の小さなことか

yuka asano
7月9日読了時間: 4分


夫婦の気持ちのすれ違いは男脳女脳の違いも関係している
夫婦の間で「なんだか話がかみ合わない」「気持ちが伝わらない」と感じることはありませんか?私も経験があります。言いたいことがあるのに、相手にうまく伝わらず、すれ違いが生まれてしまう。そんな時、男脳と女脳の違いが影響していることが多いと知りました。 今回は、夫婦の気持ちのすれ違いの原因としての男脳女脳の違いについて、わかりやすくお話しします。さらに、すれ違いを減らし、心の距離を縮めるためのヒントも紹介します。私たち夫婦関係に悩む人たちが、少しでも前向きになれるように。 男脳と女脳の違いとは何か まず、男脳と女脳の違いについて簡単に説明します。これは脳の構造や働き方の違いを指し、男性と女性で情報の処理の仕方や感情の表現に違いがあるという考え方です。 男脳は論理的で問題解決に強い。物事を順序立てて考え、結果を重視します。 女脳は感情や人間関係を重視し、共感やコミュニケーションを大切にします。 この違いが、夫婦間の会話や感情のすれ違いを生みやすくしています。 例えば、男性は問題が起きた時に「どう解決するか」に集中しがちです。一方、女性は「その時どう

yuka asano
7月7日読了時間: 6分


熟年離婚は適度な距離感が大事
熟年離婚という言葉を聞くと、どこか重くて難しい問題のように感じるかもしれません。でも、実は適度な距離感を保つことが、離婚後の生活を穏やかにする大切なポイントなんです。私自身も、夫婦関係に悩んだ経験があるので、その気持ちに寄り添いながらお話ししますね。 夫婦関係は長く続くほど、いろんな感情や問題が積み重なります。特にモラハラやHSP(繊細な気質)で悩む方にとっては、離婚は新しいスタートのチャンスでもあります。でも、離婚後の距離感をどう取るかで、その後の心の平穏が大きく変わるのです。 静かな場所で一人の時間を持つことは、心の距離感を整える第一歩です。 熟年離婚で大切な距離感とは何か 熟年離婚は、若い頃の離婚とは違い、長年の生活や思い出が絡み合っています。だからこそ、離婚後もお互いの距離感をうまく保つことが必要です。 距離感とは、物理的な距離だけでなく、心の距離も含みます。たとえば、離婚後も連絡を取り合う場合、どのくらいの頻度で話すか、どんな話題にするかが大切です。無理に近づきすぎると、またストレスが増えることもあります。 ...

yuka asano
7月6日読了時間: 4分


モラハラでもすぐに離婚はできない方に伝えたいこと
モラハラ(モラルハラスメント)に悩んでいると、すぐに離婚したいと思うことも多いでしょう。でも、現実はそう簡単ではありません。経済的な問題や子どものこと、精神的な負担など、さまざまな理由で離婚に踏み切れない方も多いはずです。私も同じような悩みを抱えた経験があるので、その気持ちがよくわかります。 今回は、モラハラを受けているけれどすぐに離婚できない方に向けて、今できることや心の支えになる方法をお伝えします。少しでも前向きな一歩を踏み出すヒントになれば嬉しいです。 静かな場所で心を落ち着けることは、モラハラのストレスを和らげる第一歩です。 モラハラで離婚がすぐにできない理由 モラハラは精神的な暴力なので、外からは見えにくいことが多いです。だからこそ、離婚を決めるのは簡単ではありません。ここでは、離婚に踏み切れない主な理由を挙げてみます。 経済的な不安 収入が夫に依存している場合、離婚後の生活が不安になります。特に子どもがいると、養育費や生活費の問題が大きくのしかかります。 子どものことが心配 子どもに与える影響を考えると、離婚をためらう方も

yuka asano
7月3日読了時間: 5分


熟年離婚について知っておきたいこと
熟年離婚という言葉を聞くと、どんなイメージが浮かびますか?長年連れ添った夫婦が離婚するなんて、寂しいとか、もったいないと思う方も多いでしょう。でも、実際にはさまざまな理由で熟年離婚を選ぶ人が増えています。私もその一人の気持ちに寄り添いながら、熟年離婚の現状や注意点、そして離婚後の生活を支えるサービスについてお話ししたいと思います。 静かな和室で熟年離婚を考える女性のイメージ 熟年離婚とは何か 熟年離婚とは、一般的に50歳以上の夫婦が離婚することを指します。子育てが一段落し、夫婦の関係を見つめ直す時期に起こることが多いです。最近では、熟年離婚の割合が増えていると言われています。理由はさまざまですが、長年のすれ違いや価値観の違い、モラハラなどの問題が背景にあることも少なくありません。 私自身、夫婦関係に悩んだ経験があるので、熟年離婚を考える方の気持ちはよくわかります。特にモラハラやHSP(繊細な気質)で苦しんでいると、離婚は新しい人生のスタートになることもあります。 熟年離婚が増えている理由 なぜ熟年離婚が増えているのでしょうか?いく

yuka asano
7月3日読了時間: 4分


夫婦問題解決アプローチ:心に寄り添う新しい一歩
夫婦関係に悩んでいると、どうしても孤独を感じてしまいますよね。誰かに話したいけど、言葉が見つからない。そんな時、どこに相談すればいいのか迷うことも多いはずです。私もかつてはそうでした。だからこそ、今日は「夫婦問題解決研究所とは何か」について、私の経験も交えながらお話ししたいと思います。 夫婦問題は一人で抱え込むと、どんどん苦しくなります。だからこそ、専門的なサポートを受けることが大切です。この記事を読んで、少しでも心が軽くなれば嬉しいです。 夫婦問題解決アプローチとは何か? 夫婦問題解決アプローチは、単なるカウンセリングとは違います。問題の根本に向き合い、具体的な解決策を一緒に考えていく方法です。例えば、モラハラやコミュニケーションのすれ違い、HSP(繊細な気質)によるストレスなど、さまざまな問題に対応しています。 このアプローチの特徴は、「感情に寄り添う」こと。ただ話を聞くだけでなく、あなたの気持ちを理解し、共感しながら進めていきます。だから、安心して自分の本音を話せるのです。 また、東京だけでなくオンラインでも対応しているので、遠方の方でも気

yuka asano
7月2日読了時間: 4分


モラハラは夫も妻も両方あります
夫婦関係の中で、モラハラ(モラルハラスメント)はよく話題になりますよね。多くの人は「夫から妻へのモラハラ」をイメージしがちですが、実は妻から夫へのモラハラも存在します。どちらか一方だけが加害者で、もう一方が被害者という単純な構図ではないことが多いのです。 私自身、夫婦関係の悩みを抱える方々と接してきて、モラハラがどのように起こり、どんな影響を与えるのかを深く感じています。今日は、モラハラが夫婦のどちらにも起こりうること、そしてその対処法について一緒に考えてみましょう。 目線の高さから見た静かな和室の一角。夫婦関係の問題を考えるイメージ。 モラハラとは何か モラハラは言葉や態度で相手を傷つける行為です。暴力のように目に見えるものではありませんが、心に深い傷を残します。例えば、 何度も否定的な言葉を浴びせる 相手の意見を無視する 感情をコントロールして相手を支配しようとする こうした行動が積み重なると、被害者は自信を失い、精神的に追い詰められてしまいます。 夫婦間のモラハラは、どちらか一方だけが加害者というわけではありません。妻が夫に対してモラハラを

yuka asano
7月1日読了時間: 4分


HSPとは何かをやさしく知ろう
誰かと話していて、「HSP」という言葉を聞いたことはありませんか?もしかすると、自分や身近な人が「HSPかもしれない」と感じたことがあるかもしれません。私も最初はよくわからず、戸惑いました。でも、理解が深まると、自分の感じ方や生き方に少しずつ光が差してきたのです。 今回は、HSPとは何か、どんな特徴があるのか、そして日常生活でどう向き合えばいいのかを一緒に考えてみましょう。特に、モラハラや夫婦関係、対人関係で悩む方にとって、HSPの理解は大きな助けになると思います。 HSPとはどんな人のこと? HSPは「Highly Sensitive Person」の略で、日本語では「非常に敏感な人」と訳されます。これは、感覚や感情の受け取り方が普通の人よりも繊細で、刺激に対して敏感に反応しやすい人のことを指します。 HSPの特徴 音や光、匂いなどの刺激に敏感 人の気持ちや雰囲気を深く感じ取る 感情の起伏が激しくなることがある 一度に多くのことを処理するのが苦手 他人の痛みや喜びを自分のことのように感じる これらの特徴は、決して「弱さ」ではあ

yuka asano
6月30日読了時間: 4分


夫婦関係の修復方法:夫婦関係を改善するための実践ガイド
夫婦関係がうまくいかないと、毎日がつらく感じることもありますよね。私もそうでした。言葉がすれ違い、気持ちが離れていくのを感じると、どうしたらいいのか分からなくなります。でも、少しの工夫と努力で、関係は変わるんです。今回は、私が実践してきた夫婦関係の改善方法をお伝えします。あなたの心にも寄り添いながら、一緒に考えていきましょう。 夫婦関係の修復方法とは? 夫婦関係の修復は、特別な魔法のようなものではありません。日々の小さな積み重ねが大切です。例えば、相手の話をじっくり聞くこと。これだけで、相手は「自分を大切に思ってくれている」と感じます。 感謝の言葉を伝える 「ありがとう」「助かったよ」など、簡単な言葉でも効果的です。普段は言いにくいかもしれませんが、意識して伝えることで関係が柔らかくなります。 自分の気持ちを素直に話す 怒りや不満をため込むと、爆発してしまうことも。短くてもいいので、自分の気持ちを伝える時間を作りましょう。 一緒に過ごす時間を増やす 忙しい毎日でも、週に一度は二人だけの時間を作ることが大切です。散歩やカフェでのん

yuka asano
6月29日読了時間: 5分


モラハラの対策とその理解を深める方法
モラハラは、見えにくいけれど深く心を傷つける問題です。言葉や態度で相手を傷つける行為は、気づきにくく、被害者は孤立しやすい。私もその苦しさを感じたことがあります。だからこそ、モラハラの対策と理解を深めることはとても大切だと感じています。 今回は、モラハラの特徴や対策、そして理解を深めるための具体的な方法を一緒に考えてみましょう。心の負担を少しでも軽くし、前に進むためのヒントをお伝えします。 モラハラとは何か モラハラは「モラルハラスメント」の略で、精神的な暴力を指します。言葉の暴力や無視、過度な批判など、目に見えにくい形で相手を傷つける行為です。身体的な暴力とは違い、周囲に理解されにくいことも多いのが特徴です。 例えば、日常の会話の中で「どうせあなたはダメだ」と繰り返し言われたり、無視されたりすることがモラハラにあたります。こうした言動は、被害者の自尊心を徐々に壊し、精神的な疲労や不安を引き起こします。 モラハラは夫婦関係だけでなく、職場や友人関係でも起こります。特にHSP(敏感な人)や対人関係に悩む人は、影響を受けやすいので注意が必要です。 モ

yuka asano
6月27日読了時間: 5分


夫婦問題解決研究所とは何か
夫婦関係に悩んでいるとき、誰かに相談したいけれど、どこに行けばいいのか分からない。そんな気持ちを抱えている人は多いと思います。私もかつて、夫婦の問題に直面したとき、どうすればいいのか途方に暮れました。そんな時に知ったのが「夫婦問題解決研究所」です。 今回は、夫婦問題解決研究所とは何か、どんなサポートが受けられるのかをわかりやすくお話しします。モラハラやHSP(繊細な気質)で悩む方にも役立つ内容です。ぜひ最後まで読んでみてください。 夫婦問題解決研究所の役割と目的 夫婦問題解決研究所は、夫婦間のトラブルや心の悩みを抱える人たちが、一人で苦しまないように支える場所です。特にモラハラやHSPの問題に寄り添い、心の平穏を取り戻すためのサポートをしています。 私が感じたのは、こうした問題は誰にも話せず、孤独になりがちだということ。夫婦問題解決研究所は、そんな孤独感を和らげ、前向きな一歩を踏み出せるように導いてくれます。 具体的なサポート内容 カウンセリング 専門のカウンセラーが話をじっくり聞いてくれます。感情を整理しやすくなり、問題の本質に気づくこと

yuka asano
6月27日読了時間: 4分


自分より他人を優先してしまうひと
気づくといつも自分のことは後回し。 相手がどう思うかを優先して相手が喜ぶことを選んでしまう。 これってHSPさんにはとても多いと思います。 「優しいね」「嬉しい」 そう言われることが自分の喜びになるけど実は後から後悔することも多い。 本当は行きたくなかった場所に行ったり言いたいことを飲み込んだり 小さな「本当の気持ち」を何度も見送ってきたのではないでしょうか。 でもそれは優しさではありません。 「嫌われたくない」「がっかりされたくない」そんな気持ちが、静かに隠れているんです。 だからこそ相手を優先し続けることが当たり前になってしまうのです。 人を思いやれる力は誰にでもあるものではありません。 でも自分の気持ちを置き去りにしたままではその優しさは、だんだん苦しさに変わっていきます。 本当に大切にしたいのは「相手」か「自分」かどちらかを選ぶことではなくて 自分の気持ちに素直になることです。 たとえば 「どっちでもいいよ」 ではなく 「今日は少しゆっくりしたいな」 「大丈夫だよ」 ではなく 「ちょっと疲れてるんだ」 そんな小さな言葉からでい

yuka asano
5月13日読了時間: 2分


傷ついたのは、印象と占い結果が一緒と言われたこと
先日、友人が占いを始めたというので占ってもらったときのことです。 「わがままな面が目立つ」「遊びが生活の中心になりやすい」「恋愛体質」 もうびっくりするような占い結果でした。 占い結果でした。 最初に占い結果をメールに添付していただいていたので、それを読み「なんだこれ」とびっくりしていたのです。 びっくりしていたのです。 占いの説明をZOOMでしてくれるというので、まあその時に違うと言えばいいかと思っていたのですが、ZOO M繋いですぐに 「今まで何人も占ってきたけど、占い結果と印象がここまでピッタリな人は初めてだ」と言われたのです。 その瞬間、いや、違うでしょ。って反論したくなったけど 「側からはそう見えているのですね」って一応言った。 たしかに、SNSでは友人とたくさん笑っているし、出かけている投稿をしています。 楽しかった時間も載せています。 でも、それって“その時だけ”です。 普段の私は、家で猫と遊びながら、パソコンを触っている時間の方が圧倒的に長い。 静かに、地味に、コツコツやっている時間の方が多いです。 そもそも私は、前に出るタイ

yuka asano
5月9日読了時間: 3分


オトナサローネ連載記事
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f066d5be79bb3d5297cca01b60746645e21627 【モラハラのターゲット】になる人の共通点とは? 本人が無自覚なまま 「洗脳までの3ステージ」をのぼってしまう、4つの資質とは...

yuka asano
2024年5月30日読了時間: 1分


モラハラの最後の雄叫び
別れることになると 今までの金を返せとなる 生活費として給与をもらっていた分 全部返せ 500万渡せ それができないなら 詐欺師と一緒だから弁護士雇って訴訟する 自分が従業員に怒鳴ったことも 妻がイライラさせるので そのせいでノイローゼになったから怒鳴った 元は妻が悪い...

yuka asano
2024年3月31日読了時間: 1分


ドキドキの面接
このお歳になって面接を受けるとは思わなかった でも 幾つになってもチャレンジ 採用でも不採用でも やるだけやったならまぁ後悔なし 不採用ならば 自分に奢っていたと理解して 初心に戻りまたやり直す そして 前に進むだけ

yuka asano
2024年3月26日読了時間: 1分


猫まみれ
我が家にはもう4ニャンがいます。 でも分け合ってブリーダーさんからお預かり猫ちゃん スコティッシュの4ヶ月の女の子が先週やってきました。 トロトロ露けるほど可愛い。 我が家の4ニャンもあっという間に受け入れ仲良し ニャンズのお世話は大変だけど 可愛さで乗り切れちゃいますね。...

yuka asano
2024年3月25日読了時間: 1分


正直は悪?
お友達が会員になっているというお店に数人で行った時のお話です。 友達が予約してくれたそのお手間に感謝 会員のお店を予約してくれて本当にありがとうって思うし みんなでお食事できることもとっても嬉しいんだ。 みんなで食べることに幸せを感じる。 でもお店の評価としたら...

yuka asano
2024年3月24日読了時間: 2分


楽しいか楽しくないか
TikTok、Instagram、X,Facebook全ての投稿は楽しいか楽しくないか それが大切だと思います。 仕事のためにと投稿を続けていても 楽しいと思わなければ いつか辛くなる時が来ます。 私は以前ずっとアメブロをやっていました。...

yuka asano
2024年3月22日読了時間: 2分
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